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あの監督(魚)がここを読んでると、本人から電話で聞きました。
あの作品(似)はオールスターキャストで撮られたと知りました。
いやいやいや、滅多な事書けないなー。
特に申告書には書いちゃダメ、深刻に。
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■2005/03/11 (金)
ライフ・サバイバー |
えー、小説原稿執筆で精一杯だった私は、上戸彩にインタビューする仕事も断り、小説を書き上げ、あげくに腱鞘炎になりましたとさ…。
親指動かねぇから、オ○ニーも SEXも出来ねぇでやんの。
しかも映画、試写会終わったらしいのにまだ観てねぇす。
日々、生きてるぞ。
えーとですね…自宅にはエロ DVDが、山ほど転がってまーす!(カモーン!)
だって私、エロ屋ですものー!(キャー!)
でも仕事となるとキビしいぜ。
それがエロであろうが、小説であろうが…。
私にとっては、両方とも同一線上の表現方法にしか過ぎないんだ。
共通するのはその先に、いつもシビアなお客さんがいるって事さ。
ベイビー、ロータス木村と木村睡蓮は、今日も大衆意識と懸命に戦ってるぜ。(ハニー!)
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■2005/01/20 (木)
ロックとポルノと薄暗い情熱 |
オナマシのイノマーさんにインタビュー。
似た様な、健気で暗い青春を送ってた同世代と判明。
もっと無駄話をしたかったのに…仕事をしてしまった、畜生。
ボクらはヘタにオトナになってしまったのか、どう思うボーイ?
久しぶりに、久しぶりに…聴ける音楽を沢山頂戴いたしました。
おかげさまで、滞っていた執筆が進みます。
有り難う御座います。謙虚に、切実に、真面目に、感謝いたします。
新年の挨拶なんかクソ喰らえだ。
そんなのは暇人の戯言だ。
オレは常に感謝して生きているから必要ないんだ。
そう、あの音楽を奏でる連中の様に。
年末進行に追われる木村。
大谷さんから突然の電話。
大谷「久保さんの映画が出来上がりましてー、で、テロップの“脚本協力”のところに名前入れたいんですけどー、なんて入れますー?」
木村「じゃあ、“木村睡蓮”で…」
大谷「あれー、どんな字でしたっけー? つーか、“ロータス木村”じゃなかったでしたっけー?」
タランティーノが観てくれるなら、どっちでもいい。
…とにかくゴーゴー夕張で、メロ〜ンなのだ。
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■2004/11/12 (金)
NCC-4989 U.S.S. RABBIT |
うさうさ〜。
時には機嫌取りもする。
彼女に対してだけだけど…。
アキノリ監督の取材は大変興味深く、非常に楽しかった。
あんな感動を与えてくれたのは「菅原ちえ」「大谷清英」以来だ。
…敬服する監督で、私に暴力を振るわないヒトに出会ったのは、実はこれが初めてだったりする。
(前の二人はー?)
竜ちゃん土下座。
木村ギャラ飛ぶ。
…まぁ、良くある事だ。
明日は監督取材でーす、コラ。
二日連続、SOD。
今日がデマ新打ちで、明日は女優取材。(内容)
今日が有ちゃんで、明日は竜ちゃん。(担当者)
…誕生日だったりする。(本人)
李さんに「終わってるわねぇ、墓場よアンタ」と激励される。(上海人)
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