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さるさる日記

2006/02/04 (土) 豆まき

昨日は節分。
初めて神社の豆まきってヤツに参加してきたのだ。

同じバス停のママたちに声をかけたら、Rちゃんのママが超乗り気。
実は豆まき大好きとのこと。近所の神社は今日が初めてなので
一緒に行くことになった。

近所の神社は3時から。もうすでにかなりの人(って言っても近所の
人たちなんだろうけどね)が集まっていた。
「少し早いですが・・・」と壇上の人が言ったので、いよいよか?
と思ったら、そこからが町内会長の挨拶とかで、子供たちは
飽きてしまった。神社の隣の公園に行こうと言い出してしまった。
げんたは人ごみに圧倒されて、もう完全にやる気がない。

境内は前のほうが子供たち。後ろのほうに大人、という暗黙の了解が
あって、げんたには前のほうで頑張ってもらいたかったのに・・・

いよいよ豆まきが始まった。袋に入った豆と一緒に、色紙を小さく
折ったものがパラパラ〜っと飛んでくる。たくさんの手がワサワサワサと
伸びてきて、落ちたものも、みんな取られてしまう。
思い切ってころんと繋いでいた手を離して、両手で参戦した。
色紙は軽くて飛ばないので、ほとんど子供たちの上に落ちていく。
仕方ないので、ひたすら豆の袋を取った。

終わってみると、私の手元には豆の袋が10個ほどあった。
Rちゃんママは豆のほかに、色紙も3つほど取れたようだ。
ところがRちゃんの姿が見えない。
「豆に夢中で、Rのこと忘れてたわ。」
見回したら公園のほうで遊具に乗って遊んでいた。

色紙を開いている人を横目で見ていたら、「3等」とか「4等」と
書かれている。Rちゃんママの色紙には10円玉が入っていた。
4等はお菓子、3等はお醤油がもらえるようだ。

1等・2等はお米なんだけど、5kg、10kgなのかな?
あまりに縁がなさそうで、見てこなかった。
最後にみんなにみかんが配られた。

終わった後は子供たちが公園に繰り出す。
げんたは同じバスコースのお友達を見つけて、大喜び。
帰宅を促すチャイムが鳴るまで、小学生に混じって
遊びまくって、帰りはくたくたに疲れて、ころんが
走って少しでも先に行こうとすると泣き出す始末。
あと少しで家に着くところで、ころんが「抱っこ〜」。
あぁ、お米なんかもらってなくてよかったかも。

2006/01/11 (水) お抱え料理人

11日は誕生日でした。のんちゃん、メッセージありがとう!
9日がお休みだったので、家族にはこの日にお祝いしてもらったさ。

実は最近ダーリンは週末料理人である。

おととしからそば打ちを始めた。これはだいぶ
モノになってきていて、夏は毎週末そばを食べていた。

去年の春頃からスパイスに凝りだし、いろいろ買い揃えて
みようみまねで、それなりに食べられるものから不思議で
どうしたらいいかわからないモノまで、なんだか作り続けている。

夏ごろからパンを作り出した。レシピにこだわらないタチなので
いろんなパンが出来上がる。失敗したときには膨大な量の
ゴミとなってしまうのが、なんとも勿体無い。

そして年末はケーキ。12月の自分の誕生日にスポンジケーキ第1号を
焼き上げた。膨らんでいないボソボソ。冷めていないのにクリームを
塗り、トロトロに溶けた。生クリームには砂糖が入っていなかった。
自己流ってオソロシイ。

クリスマスには友人家族にもそれらを振舞った。
どんな失敗作も褒めてくれるダンナさんなので、パーティは大盛況。
七面鳥の丸焼きはおいしかったな。
ケーキはスポンジを焼いて、子供たちに飾りつけさせた。
なんとか食べられるものに仕上がりました。

そして私の誕生日。
和食を作ると張り切っていたけど、気づいたらスパイスをいっぱい
使って、無国籍料理に。鯛の尾頭付きにもハーブとにんにく。
でもおいしかった。他に4品ほど。どれもまずまず。
本当は他に3品作る予定だったとか。そんなに食えるか〜!!
問題はケーキ。
紅茶のシフォンケーキにチャレンジ。
焼きあがったら型のまま逆さにして、真ん中の穴をビンなどに
差し込んで冷ます、ということで、そうしておいたら・・・
数分後、中身だけベチャっと落ちてきた。中が生焼けだった。
2度目のチャレンジ。
「卵白が泡立たない〜」と言っている。ボールが濡れてたのと
卵が冷たかったせいかな。
ほとんど膨らまないケーキの完成。目の詰まったシフォン。
甘さ控えめで味は悪くなかったけどね。
卵が1パックなくなってしまったよ。

料理してくれる旦那なんて、私ってば幸せ者だよね。

ただ、見てるとハラハラドキドキだよ。
ときには胃袋もヒクヒクかも。
片付けも大変だし。
おこづかいでやってくれてるけど食材費もきっとすごいさ。

贅沢ですか?私。

2005/12/29 (木) 我が家のポケモン

先日、年内最後の燃やせるごみの日だった。
朝、バタバタと家中のごみを袋に集めて歩いていた。

町田市は10月から、ごみ収集が市指定のゴミ袋となり、
カラス避けの効果を期待して、黄色い袋が燃やせるごみ。

玄関先に大きな袋がひとつ、小さな袋がひとつ。
きゅっと口を縛って、並べておいた。

するところんが
「これ、ピカチューよ。ピカチュー。」
小さいほうの袋を、嬉しそうに持ち歩いている。

・・・ピカチュー。

確かに、黄色い袋の縛った口が、耳みたいにピョンとしているけど。

想像力に脱帽だわ。

ごみ出すたびに、思い出しちゃうわね。ピカチュー。

2005/12/06 (火) とられ強い

ころんと育児サークルのクリスマス会に参加。
夏ごろはちっとも遊びに参加できなかったころんも、
秋の運動会でげんたと一緒に出たのをきっかけに
積極的に遊びの輪に加われるようになった。
お兄ちゃんパワー偉大なり。

手作りのろうそく立てのキャンドルに火をつけて
歌って、帽子作りの工作をしたり、サークル出身のお母さんたちの
人形劇を見たり。
みんなでサンドイッチを食べて、あとは自由遊び。

サークルにもいわゆる「ベテラン」のコドモがいる。
お兄ちゃん・お姉ちゃんが対象だったころから参加していて、
なおかつ、2年保育で幼稚園に入るので、すでに4歳という女の子。
彼女のお母さんもサークルの運営に関わっているので、適当によその
お母さんにできないことを手伝ってもらいながら、たくましく生息。

その子を筆頭に、数人の子供たちが、人形劇の舞台に上って
それぞれ好きな人形を手に持って遊び始めた。
ころんも舞台のほうへ行った。
人形劇に出てきたサンタクロースやトナカイはすでにベテランの子が
仲良しの子と遊んでいたので、キョロキョロ探すと、ラッキーにも
ミッキーマウスが残っていた。ころん、すかさず手にはめて
みんなの輪に加わった。
するとベテランの子が「ちょっとそれ見せて?」ところんの手から
すうっとミッキーをとると、別の女の子を呼び寄せて渡してしまった。

私は内心「そりゃ、ねぇだろ!」と思ったけれど、どうなるかな〜?と
見ていた。
ころんはしばらく、とられたミッキーを目で追って
何事もなかったかのように、人形を持っていない子供たちの輪に入った。
やがて気の合う子を見つけたのか、3人ほどできゃっきゃと廊下に出て
跳んだり走ったりしていた。

泣くかと思ったのに。たくましいなぁ。
考えてみれば、そんなの家にいたら日常茶飯事だったっけ。
ころんはおもちゃを出す役。げんたは奪う役。エンドレス。
ここでも、お兄ちゃんパワー偉大なり。

私はころんの、妹らしい性格が結構好き。
敵を作りにくそうじゃん?私と似てるかも。
でも、ミッキーを目で追っていたときのころんは
「ふうん、あなたもお兄ちゃんみたいね。」と言わんばかりだった。

2005/12/01 (木) ロケットに乗る!

げんたの夢はロケットに乗ることらしい。
「どうやったら乗れる?」
と訊かれた。

宇宙飛行士に・・・ステキな夢ね。
でも、私はちゃっかり夢ロケットに便乗してしまった。

「ロケットに乗るには、丈夫な体。
 好き嫌いがあるとダメらしいよ。」
げんたは最近、すごく頑張って残さず食べている。
相変わらず納豆だけはダメだけど。

「ロケットではいろんな修理とかできる人が
 必要なんだって。お箸で練習するんだってさ。」
絶対お箸を使いたがらなかったげんた。
必死で箸でごはんを食べている。
やりはじめたら思ったより上手にできて、
私のほうが驚いているくらい。

こうしてげんたの宇宙への旅の第一歩がはじまった。

某カップラーメンのCMでは、スペースシャトルでお湯を注ぎ、
一口大になったラーメンがふわりと宙に浮いたところを
パクっとやっている。あれが無重力よ、と説明したら
鼻をヒクヒクさせて興奮していた。

いつまで便乗できるかな〜。でも、まんざらウソでもないよね。
丈夫な体と器用な手先って、必要よね。
もしかしたら、もしかするぞ。頑張れ〜。

2005/11/24 (木) アメリカ人もびっくり

我が家はマンション暮らし。
階下やお隣への生活騒音に気を使う毎日。
子供部屋とテレビの前の2箇所は一番暴れる場所なので、一応
消音カーペットを敷いているが、おもちゃなどをぶちまける音は
防げても、バタンドスンと子供自体から出る音は、果たしてどんなものか。
上階の住人がとても静かなので、我が家の騒音のレベルがわからない。
でも、できる限りの工夫をして迷惑は最小限にとどめたい。
それがマンションライフのマナーってものよね。

今気になっているのはダイニングテーブル周辺。
スプーンやフォークをよく落とすので、これはなんとかしたい。
塩化ビニルのラグ購入を検討中。これを敷いたほうが食べこぼしの
処理もラクかも。

そしてリビングから玄関まで続くフローリング部分。
どれだけ注意しても走る走る。
パズルみたいなカーペットを買ってきた。
スモーキーピンクとグレーを各9枚。これで1畳分カバー。
市松模様に並べたら、ころんはハムハムハウスのセットを広げて
遊び始めた。うむうむ。思惑通り。

げんた帰宅。
「わ〜い」
カーペットの色に合わせて・・・けんけんぱ!
ドンドンドスドス。だめじゃん。
「ピンクだけ〜!ぴょんぴょん」
「グレーしか踏まない!おっとっと」
遊び名人なのは喜ばしいけどね。

そっか。市松模様だからダメなんだ。
そこでグレーゾーンとピンクゾーンに真ん中から分けて組み直し。

「わ〜い」
今度は枕や布団を持ってきた。
「今日、ここに寝る〜」
ころんも嬉しそうに自分のを持ってきて並んで寝ている。
「なんかさぁ、いいよね。アメリカ人みたいでさ」

パネルカーペットがアメリカ人・・・?なんで?

カーペットは見るたびげんたに組み直され、いろいろな形・もようで
リビングの一角に横たわっている。
不思議なアメリカンライフが繰り広けられているようだ。

2005/11/23 (水) 一流のおにいちゃん〜その2〜

その1から続いています。

で、最後にたまごで料理して、残ったカラで何を作ったでしょう?で
文は終わり、ページをめくるとカラで作ったクルマの絵があるわけだが、
私はクイズ風に読んで子供が「クルマ!」と言ったら「正解〜」と
ページをめくるのだが、げんたは違った。
「何を作ったでしょうか?」と読むと、ころんは「え〜?」と笑うだけで
答えなかったら、
「じゃ、ちょっとだけ見せてあげるね」とページを少しずつずらして
「あ、見えてきました。なんだろうね?」
「じゃ・じゃ・じゃ・じゃ・じゃ〜ん!く・る・まで〜す!」
おぉ、演出上手!きっと幼稚園で先生がよくやる手なんだな。さすが現役。

次のリクエストは「アンパンマンのいただきバス」
これは私は普通に読んでやるだけなのだが、げんたはバスの窓に
実際に開いている穴をページをめくるごとにちゃんと覗いて、
ころんに大喝采を浴びていた。う〜ん、負けた〜。

げんたが一生懸命読んでいても、ころんは違うところを見ていたり、
どこかにいってしまったりと、聞く態度がなっちゃいない。
でもげんたは私のように「じゃ読むのやめちゃうよ」なんて言わなかった。
ま、自分が読んでいて世界に入っちゃってるのかもしれないけど。

今まで妹なのに、ちっとも優しくしてあげられないのねぇ、なんて
思うことが多かったけれど、最近はころんの幼児語を懸命に理解
しようとしたり、順番を譲ったり(これは場合によるけど)、
お兄ちゃんらしい行動が増えた。突き飛ばしたりする回数も
かなり減ったし。随分成長したものだわ。

でも、さすがに5冊読まされたところで
「もうダメ!お願いだからカンベンして。」と言った。
その言い回しまで私そっくりなのが、また笑えた

2005/11/23 (水) 一流のおにいちゃん〜その1〜

ころんは絵本を読んでもらうのが大好き。
私が家事をひととおり終えて、やっと一息つこうとすると、
絵本を持っていそいそととなりにやってくる。
「じゃ、1つだけね」と読んでやると、
「これも」と次々に絵本を渡してくるので、付き合いきれないときも
正直言って多い。
日中二人きりだと、寝たフリしたり「あ、アレもやらなきゃ」と
立ち上がってごまかしたりするけど、戻ると「これ読んで」。

夕飯の片づけをしていたらまたしても「これ、読んで」が始まった。
ふとリビングに目をやると、げんたがカードを並べて遊んでいた。
「お兄ちゃんに読んでもらえば?」と言ってみた。
するところんは、げんたに本を渡して「読んで〜」
げんたはちょっと顔をあげると「したかが(仕方が)ないねぇ。」と
本をひらいて、声を出して読み始めた。

「のねずみの、ぐりとぐらは、おおきなかごをもって・・・」
腹ばいになって、肘をついて、はっきりと読んでいる。
ころんは、というとげんたの背中をごろんと乗り越えて、右に左に。
時折、絵本を覗き込んでいる。読んでって言ったくせに。ちゃんと聞け。
でも、げんたは怒りもせず、読み続けている。
「道のまんなかにとても大きな・・・」ページをめくって
「・・・たまごが落ちていました!」
う〜ん、間の取り方が私そっくり。聞いているこっちが恥ずかしくなる。
それにしても、なかなか上手。何度も読み聞かせてきた本なので
覚えているところも多いと思うけど。スラスラと読む。
せりふのところはちゃんと話し言葉だし。

「♪ぼくらのなまえはぐりとぐら〜
  このよでいちばんすきなのは〜
  おりょうりすること、たべること〜
  ぐり ぐら ぐり ぐら♪」
ころんが一番好きな「歌いながら」の部分。
私のデタラメ作曲まで見事に再現。

2005/11/07 (月) にゅ〜まし〜ん

リビングにオーディオがなかった。
CD聞くときはDVDで聞いていた。テレビもつけないと音が
聞こえないので、青い画面のテレビがついた状態。変なの。

リビングになんか欲しい〜って言ったら、あれこれ考えて
なんと新しいVAIOを買ってくれた。ダーリンさんきゅ〜。

古いCDやらしまじろうのCDばっかり聞いていたので、飽きていた。
近くにTUTAYAがオープンしたので、レンタルしていっぱい入れちゃおう。
前から気になっていたアーティストのを借りてきた。
平川地一丁目、DEPAPEPE、ORANGERANGE、大西ユカリと新世界、Tommy February6、夏川りみ、久しぶりに聞きたかったJitterin' Jinn
これだけ借りると、ダーリンが多すぎじゃない?という顔をしたので
今日はこれだけ。本当はドラマのオムニバスとかも借りたかったなぁ。
それにしても、私の音楽の趣味って一体・・・?
ほかに気になるアーティストはキンモクセイ、平井賢、つじあやのetc

結婚してからCDって買ってない〜。小沢健二だけかも。びっくり。

にゅ〜まし〜んで心地よいBGM生活スタート。
テレビつけない時間が増えそう。わ〜い。
でも、子供たちのお気に入りはなぜか「横濱カレーミュージアム」の
イメージCD。「踊るカレーミュー娘」とかそんなのばっかり
聞かされてます(悲)

2005/11/02 (水) ドキドキ

今日は幼稚園が来年度入園面接で、げんたはお休み。
こどもの国でも行こうかなと思っていたら、ころんの育児サークルで
在園児対象のミニ運動会のお誘いメールが。
場所も近いし参加費用もタダみたいなものだし、げんたのお友達も
いっぱいくるし、こっちに行くことにした。

げんたには「こどもの国に行くよ」と話してあったので、変更に
なった旨を告げなければならなかった。

私:明日ね、こどもの国に行かないで、公園で運動会することにしたの
げ:え〜、こどもの国がよかったのに〜
私:ごめんね。でもKくんのお母さんがみんなで遊ぼうねって
  メールくれたんだ。こどもの国は今度お父さんと行こうね
げ:・・・そんなのいやだ
私:あのね、明日パン食い競争するんだって!
げ:え?パン食い競争?それどんなの?
私:ヒモにね、パンをぶら〜んってして、それをよ〜いドンで
  取りに行ってね。大人は手は使わないんだよ。お口でガブッと
  取るんだよ。子供は手で取っていいんじゃないかな

身振り手振りで話すと、ふとんに入っていたげんたが身を起こして
聞いていた。げんたから一言。

「・・・もう、そんな話聞きたくなかった」

ダメかぁ。そんなにこどもの国がよかったのかなぁ、と思ったら

「だって、そんなステキな話聞いたら、ドキドキして眠れないジャン」

ですって(笑)

その後は大変。すっかり興奮しちゃって、寝てくれない。
パンは食パンだよねとか、○○ちゃんは来るかな?とか。
明日起きれないと困るから寝ようね、とふとんをかけてやっても
ゴソゴソしていた。
結局10時には寝かしつけ始めたのに、寝たのは11時半頃。

でも翌朝はなんといつもより1時間も早く起きてしまった。
開口一番
「さ、パン食い競争だね」
張り切りすぎ!
もう一度ふとんに入れて1時間寝かせた。じゃないとほんとにバテちゃう。
運動会の前に立ち寄った銀行でも、みんなに
「今からパン食い競争に行くんです」と話していた。

本番では最初にダンボールに入ってリレーみたいのをしたんだけど、
「これはパン食い競争じゃないからやらない」とスネていた。
でも、新聞紙ボールの玉入れが始まったら、楽しそうに参加していた。
そしていよいよパン食い競争。これは燃えてた。
みんな思いのほか盛り上がった。

よかったね。その後もみんなと楽しく遊べたし。
また家でやろうね。

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